今日は ササゴイとオイカワ(色付き)
夏の風物詩 ササゴイとオイカワ(色付き) 今日も多くのカメラマンが待つ
現地に到着後、待つこと 3時間30分。
今日は撮影枚数が多いので 3回に分けて掲載します。
明日は 2回目 掲載です。
「生命の循環」...季節の変化とともに現れる美し野鳥の 囀りとやさしい光に包まれて私は目覚める、「夜明けのコーラス」 と呼んでおり、夜が明けたら太陽が大地を暖め、そして空気を暖めていきます。時間が経つにつれて、暖かい空気が上昇するのです、鳥が綺麗なメッセージを送るには、大気の動乱がない早朝が一番適しているのです。そして今日も囀りが何ともいえない穏やかな気持ちになり、心を癒してくれるのです。 ポエムですねメルヘンですね。 日本では渡り鳥も入れて約600種類の野鳥が知られています。 野鳥が子孫を残すのは生物の本能といわれ、系を保全し 子孫に伝えなければならない責務があります。 レンズを通して、野鳥を観察し自然に親しみ、自然について 理解を深められればと願う。今日本では自然環境の悪化そして生息地まで失われたことで絶滅危惧種の鳥も多い。巣箱から飛び立つ野鳥が、命の循環の中でまた豊かな森を作っていくイメージを絵に描く。
今日は ササゴイとオイカワ(色付き)
夏の風物詩 ササゴイとオイカワ(色付き) 今日も多くのカメラマンが待つ
現地に到着後、待つこと 3時間30分。
今日は撮影枚数が多いので 3回に分けて掲載します。
明日は 2回目 掲載です。
山へ入山 前に 公園へ
今日も早い時間から近くの公園へ 先週見た カイツブリの雛は誕生したのかな?
なんの 花かな
夏鳥を調査 入山 15日目
今日入り口で出向かてくてたのは 蝶のみ
入山時 曇り 入り口で 1時間ほど 待つ けど 鳥さんいない しだいに晴れてきたので
上流へ
晴れているけど 雲多し 快晴まではまだまだ 今日は 1名のみのカメラマン。
正午までまつが 鳥さんはこない 午後から天候は快晴だが 鳥さんはこない 明日は山をあきらめよう。
来週は 4日休暇となる予定なので 鳥さん会えるかな。
カイツブリ 夏の抱卵 撮影 7月11日
カイツブリは水生植物が密生する池の中央部に浮かぶ巣を作り抱卵します。
風送り行動
夏の暑い日に、抱卵中のカイツブリは、巣の上にすくっと立ち上がって
は卵に風を送るようにつばさを素早く振り続け、再び座って抱卵に戻ります
そして繰り返し続け、きっと立った時に周囲を見回し注意を払っているのか
な。 カイツブリにざぶとん1枚あげたいです。
カワセミ君 2時間 待ちました。
朝 ポツポツと雨 近くの公園へに カワセミ君に会いたくて・・・。
午前 6時すぎから 多くの人が公園に集まる 30分から ラジオ体操
1.2の音楽が流れ 体操に参加する 体操2は 人を見ながら踊る。
カワセミ 待つこと 2時間 目の前の木に止まる。